スワップポイントサヤ取り(異業者両建て)運用状況

スワップポイントサヤ取り(異業者両建て)運用ブログです。毎回の売買を記事としてまとめてあります。実際の運用方法や現在の注意点などの参考になればと思います。

 

スワップポイントサヤ取りの運用ルールや運用成績状況は以下を参考にされてくださいませ。

 

スワップポイントサヤ取り(異業者両建)の低リスクなやり方

スワップただ取りブログ 2019年記事一覧

私自身が、2019年からのスワップポイントサヤ取り運用で注意していく事項についてまとめました。ここに書いたことは、私自身に課すルールです。今までのところ、私はこの運用で強制ロスカットされたことはありません。でも、これからはわかりません。保障はできないものの、「安全基準の目安」として参考にして頂ければと思います。

トルコリラ円のスワップポイント、1万通貨で1日2416円というFX口座がでています。あまりの凄さに電話で確認したほどです。その理由を聞いていてから、不気味になりスワップポイントサヤ取りで保有中のトルコリラ円両建てポジションを本日決済していました。その理由と今後の予定などをまとめました。

2019年に入り、為替の値動きが大きくなってきています。大きな変動要因もいくつもあります。目先の大きな変動要因として英国EU離脱に向けた諸手続きによる混乱があります。その激変でもロスカットされないようにするために、資金管理強化の一環として資金を動かしたところです。

両建てポジションを維持していくだけで利益がたまっていく運用法、スワップポイントサヤ取り2018年12月の管理簿状況です。安定した時期ですので刺激もないですが、こういう時期こそ利益をきっちりいただかねばなりません。頑張っていきましょう。

スワップポイントサヤ取りの決済をしています。通貨ペアは豪ドル円です。実は、豪ドル円でスワップポイントサヤ取りポジションを持つのは久々なんです。豪ドル円は、この運用法を始めたときの最初の通貨ペアでもあるせいか、ちょっと欲を出してしまいました。その結果を記事にさせていただきます。

スワップポイントサヤ取りEURAUD両建てポジションを本日決済しています。収支状況やポイントをまとめました。EURAUDは、メジャー通貨とはいえないため日々更新の通貨ペアにはいれていません。時期によっては、こういう通貨ペアでもスワップポイント差が開くことがあります。今回も無事利益になりました。

スワップポイントサヤ取り含み益が40万円を超えました。目標の累積利益500万円まであと少しまで迫ってきています。貿易戦争懸念で為替相場は荒れてきています。こういう時期は、一時の流れにつられて痛手を負いやすい時期でもあります。両建てでノンビリ様子をみるというのも有効かもしれませんね。

全体として値動き少なく、スワップポイント差が開いた状況で安定しています。こういう時は口座チェックなどの基本管理がおろそかになりがちです。手抜きをすると変なミスをするので注意せねばなりません。管理をしっかりやれば大きな損失はない運用法ですので、しっかりとやっていきましょう。私の管理簿状況や最近の動向についてまとめました。

5月に入って最初のスワップポイント管理簿状況です。ここのところ、スワップポイントは安定気味に推移しているため、スワップポイントサヤ取りポジション保有中の方は、安心して利益が増やせているのではないかと思います。為替変動に一喜一憂せずに利益を増やせていくのは、スワップポイントサヤ取りならではのメリットです。参考までに、私の2018年5月の含み益状況などを記事にまとめさせていただきます。

南アフリカランド円でのスワップポイント変動に伴い、スワップポイントサヤ取りポジションの決済を行っております。これにより、スワップポイントサヤ取り(異業者両建)の低リスクなやり方のページ中ほどにまとめてある累計利益が400万円を突破しております。2018年は、ここから利益を伸ばし500万円に到達できるよう頑張っていく所存です。一緒に、スワップポイントサヤ取りをされている皆様、この好環境を活かししっか...

毎日更新しているスワップポイントサヤ取り(異業者両建) 最適組合せでは、米ドル円系でスワップポイント差が開いた状況になってきました。大きく開いた通貨ペアはないものの、ほどほどの利益を出していける通貨ペアはまだまだあります。実際の運用でも安定した状況が続いています。ここのところの傾向と対策などについてまとめました。

日経新聞は、金融庁が外国為替証拠金取引(FX)の証拠金倍率(レバレッジ)を引き下げる検討に入った、と報じている。現行の最大25倍から10倍程度に引き下げる案が有力だという。〜FXニュースよりレバレッジ規制が強化される可能性がでてきました。レバレツジ10倍になったときのスワップポイントサヤ取りなどへの影響について考えてみます。

英ポンド円のスワップポイントが大きく動いてきたので、スワップポイントサヤ取り(異業者両建)ポジションを決済しています。利益が軌道に乗りそうなところでのスワップポイント変動だったので残念なところだったのですが、やむを得ないですね。いつものように、売買結果などをまとめておきます。

アジア情勢は混とんとしているものの、いろんな思惑が絡んでいるせいか一見相場は落ち着いているます。そのお蔭で、資金移動もなくスワップポイントサヤ取りポジションの利益が増えてきています。ただ、一気に大きく動く可能性がある局面なので資金的余裕をかなりもたせたままで運用しているところです。

英ポンド円でのスワップポイントサヤ取りポジションを9月1日に決済しています。スワップポイントに変動があったため、保有1日という短期売買となりました。米ドル円もそうですが、英ポンド円でもスプレッドが狭いFX口座が増えたのでこういう短期変動でも損失を出さずに対応できるのは有難いことです。

スワップポイントサヤ取りでは安全にやっていくための小技がいくつかあります。その一つはFX口座ごとの特徴を抑えるということです。例えば、金利情勢とはほとんど関係なく「定期的に大きなスワップポイントト変動が発生する口座」が現実にあります。そろそろ起きそうなので記事にさせていただきます。

スワップポイントサヤ取りの相談メールを時折いただきます。最初の運用通貨でおすすめは米ドル円なのですが、現実には「トルコリラ円」や「南アフリカランド円」を選択される方が多いようです。過去記事スワップポイントサヤ取りで注意すべきスプレッドコスト回収日数でも書いたのですが、これらの通貨ペアには短期変動に弱いというリスクがあります。今回は米ドル円でのスワップポイントサヤ取りの優位性についてまとめてみました...

スワップポイント差の縮小傾向が続いています。毎日更新しているスワップポイントサヤ取り(異業者両建)のここのところの推移異業者両建て(スワップポイントサヤ取り) 過去データを見るとトルコリラ円以外は明らかな縮小傾向となっています。トルコリラ円も売りの口座筆頭のトライオートFX口座に変動の兆しが見えてきているので要注意です。参考までに、私のこれからの方針についてまとめさせて頂きます。

日々スワップポイント変動をチェックしながら、自分のスワップポイントサヤ取り(異業者両建)運用も続けています。久々に、南アフリカランド円やトルコリラ円が魅力的な水準になってきているのですが、これら2通貨ペアは注意が必要です。一番注意すべきスプレッドコスト回収日数についてまとめました。

FX口座によっては、ユーロドル・ポンドドル・ユーロポンドなどスワップポイントが米ドル・英ポンドのような外貨で発生するものがあります。外貨で発生したスワップポイントは、いずれ円に両替されるのですが、その両替タイミングはFX口座によって違いがあります。この違いは、通常の運用法では気にする必要もないのですがスワップポイントサヤ取り(異業者両建)では注意が必要です。今回は、それらの留意点についてまとめまし...

豪ドル円のスワップポイントサヤ取りポジションの売り口座の乗り換えをしています。応用形「スワップ口座乗換の術」で両建てしたあったのですが、売りポジションで使っていた口座のスワップポイントが買い口座のヒロセ通商の水準に近くなってきてスワップポイント差が10円未満という日が続き利益がかなり薄くなっておりました。単純なスワップポイントサヤ取りの方が良さそうなので売りポジションのFX口座を変更した次第です。

本日、新しいスワップポイントサヤ取り(異業者両建)の仕掛けをしました。良い意味でスワップポイント差が開いてきているので、いろんな口座を使って数本の仕掛けを保有しています。スワップポイントサヤ取りを本格的にやっていくにしたがって必要になるのが資金管理表です。特に定まった形式はないのですが、私の使っている形式をご紹介させて頂きます。

スワップポイントサヤ取り(異業者両建)の決済をしています。今回の通貨ペアはユーロドルです。ユーロドルは、スプレッドが狭いので両建てもやりやすかったです。

南アフリカランド円のスワップポイント差が再び拡大傾向です。スワップポイントサヤ取りのチャンスといいたいところですが、なかなか怖いところでもあります。ここのところの南アフリカランド円スワップポイント変動と両建ての可能性についてまとめてみました。

南アフリカランド円のスワップポイントが復活気味です。どの通貨も一時の荒れ気味からかなり落ち着いてきています。スワップポイントサヤ取り(異業者両建)などの両建て派にとっては面白い時期になってきた感じがします。南アフリカランド円スプレッドとスワップポイント比較 2016年最新情報

ここのところ各社のスワップポイントが落ち着いてきています。値動きも小さ目なためスワップポイント差を利益に変えていくスワップポイントサヤ取りで落ち着いて利益を蓄積できる時期ですので、しっかりと稼いでおきましょう。参考:スワップポイントサヤ取り(異業者両建) 最適組合せと運用ルール通貨別だと南アフリカランド円はずっと荒れ気味です。現在は他の通貨が狙い目です。私自身もちょこちょことポジションを増やしてお...

7月26日現在のトルコリラ円スワップポイント比較を更新しています。トルコリラ円(TRYJPY)スワップポイント比較2016両建て運用法:スワップポイントサヤ取り(異業者両建)のチャンスという感じになってきています。ここでは、過去の経験よりの注意点などについてまとめさせていただきます。

スワップポイントサヤ取りは、両建てポジションを長期間維持することで利益を増やしていく運用法です。両建てポジションを長期保有するために使わる小技の一つが「スワップ振替機能」です。DMMFXなどで装備しているFX口座は少ないのですが、覚えておくと役に立つかもしれません。

南アフリカランド円スプレッドとスワップポイント比較 2016年最新情報の最新比較を更新しました。数か月前に高スワップポイント通貨を中心に顕著だったスワップポイント変動はほぼ終息してきているようです。スワップポイントサヤ取り(異業者両建)の妙気がこれから高くなってくる時期に入るかもしれません。今回は仕掛けの際に重要な「1銭の重み」についてまとめてみました。

両建て派が今注目したい通貨の一つは「トルコリラ円」です。高スワップポイントではあるものの、下げ傾向が続いているため単純には買えません、かといって反動も大きいので、売るのも怖いですよね。そういう状況の中でスワップポイント差は拡大中なので、スワップポイントサヤ取り(異業者両建)での妙味は高くなってきています。ここからの攻め方をメモとしてまとめておきます。

ここのところ、自分のやり方が定着しつつある気がします。ポジションを持っても興奮することは少なく淡々と売買できていて、運用資金も徐々に増加しているからです。それとともに、私の師匠林輝太郎の言葉が改めて染みてくることもあります。偉大な師に一歩づつ近づいていきたいものです。

本日、南アフリカランド円のスワップポイントサヤ取りポジションを決済しています。売りポジションで使っていてDMMFX口座で大きなスワップポイント変動があったのが理由です(参考:南アフリカランド円スプレッドとスワップポイント比較 2016年)。過去の経験からいくとこういう変動は数ヶ月続くこともあるため、決済することにした次第です。

南アフリカランド円の7円台までの下げ方たのに対応して、スワップポイントサヤ取り(異業者両建)で保有中の南アフリカランド円両建てポジションの予備資金を追加投入しました。理論上5円台後半まではロスカットの心配なく両建てポジション維持ができるようにしたところです。岡安商事くりっく365 為替サヤ取り教室プレゼント

ここのところ暴落気味に推移している南アフリカランド円、買い中心の方は苦しい想いをされているだろうと思います。その方々には申し訳ないのですが、先日両建てポジションを利益確定することができました。こういう暴落期は両建て派にとっては、利益拡大の好機でもあります。売買記録と今後の予定をまとめました。スワップポイントサヤ取り(異業者両建)の低リスクなやり方

南アフリカランド円とトルコリラ円のスワップポイント比較を更新しています。南アフリカランド円スプレッドとスワップポイント比較 2015年最新情報トルコリラ円(TRYJPY)スワップポイント比較2015これとともに最近のスワップポイントサヤ取り(異業者両建)の最適組合せも更新しました。両建て派からみた、通貨別の2015年10月の状況をまとめました。

ユーロ円で仕掛けてあった両建てポジションを先日決済しました。利益を記入している管理表で集計したところ、2015年分の利益合計が100万円を超えました。早速、スワップポイントサヤ取り(異業者両建)のカテゴリーページに載せてある棒グラフを更新した次第です。

昨日記事:暴落中ではあるが南アフリカランド円買いで買ったばかりですが運よく南アフリカランド円ポジションに利益が乗り始めています。今の相場はいつ崩れだすかわからないのでこのポジションを両建てにしてまずは利益確保をしておきました。ここから先はスワップポイントサヤ取り(異業者両建)として利益を増やしていくことになります。このパターンでの両建ては、2週間ほど前にもやっています(参考記事:南アフリカランド円...

EURJPYのスワップポイントサヤ取り(異業者両建)でやっていた両建てポジションを決済しました。この運用法は南アフリカランド円や豪ドル円など高金利通貨がらみで行うことが多いので、ユーロ円(EURJPY)で仕掛けていたのを意外に感じる方もいるかもしれません。でも、とある業者さんのおかげで結構魅力的な仕掛けができたりするのです。

スワップポイントサヤ取りで保有中のUSDCHF両建てポジションを決済しています。今回も無事利益にすることができました。スワップポイント差利益がしっかりと貯まれば、損をすることはほとんどないのですが、それでも無事利益となると安心します。これで今週に入ってのスワップポイントサヤ取り決済は3本目です(参考記事:ランド円200万決済・ランド円300万決済)。今回決済の詳細と今後の予定についてまとめました。

昨日、南アフリカランド円両建てポジション300万を追加決済しています。今年の1月末くらいに作ったポジションなので、保有期間は約7か月です。前回記事異業者両建て取引 ここで決済した2つの理由に続く決済です。200万決済した後に、南アフリカランド円はそれほどでもないのですが、あまりにも全体が荒れるので不気味になり念のために更に決済した次第です。

マイナー通貨のスワップポイント差が変動し続けています。私自身も、USDCHFのスワップポイントサヤ取りポジションを2か月以上保有中で利益も貯まってきています。ここから両建てポジション作成をする際に使えそうな現在情報をまとめてみました。

スワップポイントサヤ取り(異業者両建)で保有中の両建てポジションの含み益が60万円を突破しました。ここまで約45万円の利益確定分を合わせると、今年のスワップポイントサヤ取りで利益100万円という目標がほぼ達成確実となっています。更に、ここのところいろんな通貨ペアでスワップポイント差が拡大傾向にあり、うれしい状況も継続中です。

最新のスワップポイントサヤ取り(異業者両建)最適組み合わせを更新しました。先月はスワッポイントが乱高下して荒れ気味となる口座がいくつかあったのですが、6月に入り大分落ち着いてきています。もうちょっと落ち着いたら仕込み時に入りそうな通貨もあるのでじっくりと観察しているところです。業者別では、ライブスターFXの高スワップポイント振りが目だってきているので利用したいところです。

スワップポイント比較最新版を更新しました。同時にスワップポイントサヤ取りの主要組み合わも更新しております。スワップポイント比較 2015年最新版スワップポイントサヤ取り(異業者両建) 主要通貨最適組み合わせ今回はかなりの変動がでています。新規ポジション作成は十分に注意されてください。この表にはでていない南アフリカランド円でもくりっく365がスワップポイントを引き下げて、DMMFXが引き上げるという...

AUDUSDで保有していたスワップポイントサヤ取りポジションを昨日決済しました。メルマガで情報を書いた通貨ペアです。今回の決済は、そろそろ本格出動の時期が近そうなので、いつでも出動できるように余裕資金を増やしておくためのものです。AUDUSDのスワップポイント差は、まだ30円あり高利回りが狙える状況なので、現在ポジション保有中の方は保有維持でよいかなと思います。

スワップポイントサヤ取り(異業者両建)で保有していたAUDJPY両建て20万通貨を決済しました。ヒロセ通商でAUDJPY85円スワップが終了という告知があり、様子をみていたところ55円前後まで下がったため、両建ての利益がほとんどでなくなったで決済することにしました。

1週間ほど、USDCHFでスワップポイントサヤ取りをしておりました。スイスショック後の混乱のせいか、業者間で1万通貨両建てで100円以上のスワップポイント差が開くというちょっと異常な状況が起きていたためです。いつもであれば、こういうおいしい状況は、多くの投資家が狙っているのですぐに解消されるのですが、CHF関連通貨ペアということで数週間続いていました。ただ、再びスイスフランの誘導水準を設定するとい...

EURNZDの両建てポジションを20万決済しました。相場全体が荒れ気味のせいか、様々な通貨ペアのスワップポイントが急変動しています。そろそろ通貨ペアの入れ替えの時期のようですので決済した次第です。ただ、今回は決済で失敗してしまいました。利益とはなったものの、本当はもっと利益が出せるはずだったのです。何かの参考になればと思い、どんな失敗をしたのかもまとめさせて頂きました。

為替変動が激しいせいか各社のスワップポイントも大きく動いています。利回りが小さくなったNZDUSDの両建てを本日決済しています。スワップポイントサヤ取りは、激しく動いている状況でも含み損が増えたりすることはありません。今回の収支状況をまとめましたので参考になれば幸いです。今回のNZDUSD両建ては、売りDMMFX・買いくりっく365口座を使用しています。DMM FXを運営するDMM.com証券 F...

本日スワップポイントサヤ取りポジションをして保有していた豪ドル円両建てポジションを先程決済しました。これは、来週から始まるヒロセ通商さんのリアルトレードバトルに向けての準備です。ヒロセ通商とDMMFXの豪ドル円スワップポイント差はまだ20円ありますので、両建てポジションを現在保有中の方は無理に決済する必要はないと思います。これで今年の利益は50万円を超え、総利益も150万円が見えてきました。両建て...

スワップただ取りという呼び名を最近知りました。覗いてみたところスワップポイントサヤ取りと同じ両建てを使った売買のようです。スワップただ取りというネーミングはわかり易いですね。本日スワップポイントサヤ取りで保有中のNZドル円両建てポジションを決済しています。

両建てを利用して安全な状態を維持しながらスワップポイント差を利益に変えていく。これが、スワップポイントサヤ取りです。この投資法の名前で使用しているサヤ取りは、昔からある投資法です。私の師匠林輝太郎の言葉にもサヤに関するものがいくつもあります。サヤこそ相場である。 〜林輝太郎サヤを利用する投資法は、正しくやっていけば安全性が高く堅実に利益をだしていけるという特徴があります。スワップポイントサヤ取りは...

南アフリカランド円のスワップポイントサヤ取り(異業者両建てとも言われています)ポジションが作成してから2ヶ月くらい経過してました。南アフリカランド円は、利益幅は大きいもののスプレッドが広いためスプレッド分を埋めるのに時間が必要な通貨ペアです。参考記事:南アフリカランド円両建て スプレッドにご注意。実際の状況をご覧いただきながら、参考にして頂ければと思います。異業者両建て取引は、当サイトではスワップ...

昨日記事トレール注文 便利だけど設定に注意 くりっく365編で設定したトレール注文は昨日の夜に決済しています。結局、南アフリカランド円の値が上がってきて、あと少しで逆指値が入りそうなところまできたので、手動決済をしています。今回の決済は、スワップポイントサヤ取り応用形による初利益となりました。

南アフリカランド円のスワップポイント最新版を更新しました。今回より比較業者さんが1社増加しています。南アフリカランド円スプレッドとスワップポイント 2014年最新版ヒロセ通商さんの南アフリカランド円の売りスワップポイントが低いことに最近気づき、暫く観察していたところ安定しているため加えさせていただきました。今後南アフリカランド円の売りポジション用業者としても活用していくつもりでいます。ヒロセ通商さ...

過去記事50万南アランド売りで作った南アフリカランド円の売りポジションに利益が乗ってきました。あまり欲張る気はないのですが、実験的にトレール注文を仕掛けてみました。トレール注文を手動設定したのは始めてのせいか、ちょっと手間取りました。私同様の方もいるかもしれないので、くりっく365でトレール注文を使う場合の注意事項をまとめてみましたので参考になればと思います。くりっく365 詳細

300万通貨保有している南アフリカランド両建てポジションのうち50万通貨を時間差決済しました。スワップポイントサヤ取りでの決済変形バージョンです。でできるスワップポイントサヤ取りの基本的な考え方とこれまでの運用状況は以下にてまとめてあります。スワップポイントサヤ取り 運用ルールと成績

スワップポイントサヤ取り豪ドル両建てポジションを決済しました。これは両建てFX 50万豪ドル新規ポジション記事で作成したものです。結局短期で決済することにしたのは、豪議事録公開に合わせて豪ドルが下落したところを狙ったためです。5〜10銭幅を取るのを目論んでいたのですが、残念ながらそこまではいきませんでした。まずは、買いポジションを決済して下げ相場で利益が増える体制にして数分待っておりました。順調に...

南アフリカランド円でのスワップポイントサヤ取りポジションを作成しました。今回の両建て数量は200万通貨です。使用した組合せはこちらです。買いポジション用業者:売りポジション用業者:私が、くりっく365で実際にポジションを作ったのは別の業者さんです。ただ、これからくりっく365口座を作るのであればキャッシュバックキャンペーンも実施中のほうが良いと思うので岡三オンライン証券さんが面白いと思います。参考...

スワップポイントサヤ取りの両建て新規ポジションを作成しました。今回の通貨ペアは豪ドル円です。今回の両建てで使ったFX口座は以下の2つです。買いポジション用FX口座:売りポジション用FX口座:買いポジション用は、現在豪ドル円スワップ85円キャンペーン中のヒロセ通商さんにしています。売りポジション用口座については、正直に書けばスワップポイントサヤ取り(異業者両建) 現在の最適組合せでまとめてあるさんの...

現在のスワップポイントサヤ取り口座状況をまとめました。スワップポイントサヤ取りは、同通貨ペアの両建てを2つのFX業者を使って行う運用法です。同じ通貨ペアの両建てなので為替変動リスクがほぼゼロで大損の心配をせずにできるというメリットがあります。現在、豪ドル円で買いヒロセ通商ー売りDMMFXによるポジションを保有中です。ポジションを作成してからの状況をまとめました。スワップポイントサヤ取り 詳細

南アランドのスワップポイント比較最新状況をまとめました。参考:南アフリカランド円スプレッドとスワップポイント比較推移上記ページでも書いたのですが、ここのところ南アランド円で目立つのがくりっく365の高スワップ傾向です。全体的に南アランド円スワップは横ばいか下げ傾向なのに対して、くりっく365は緩やかに上昇してきているのです。そして、先週くらいから1日あたりスワップが160円台に乗せることも多くなっ...

久々にスワップポイントサヤ取り売買を行っています。この運用法としては珍しいデイトレ売買です。今回の売買は私のうっかりで始まり、後で帳尻を合わせたという感じで反省すべき売買でした。為替リスクほぼゼロとはいえ、調子にのってルール違反をすると痛い目をみるのはこの運用法でも同じです。まずは、売買結果からご覧ください。

5月に作成したスワップポイントサヤ取りポジションを一旦決済しています。過去記事豪ドル25万両建 スワップポイントサヤ取り(異業者両建て)新規ポジション開始で作成したポジションです。今日、豪ドルの値動きが上昇傾向のわかりやすい値動きだったため、利益を上乗せするのに調度良いと判断して決済しています。両建てによりで気楽にできるのがこの運用法の良いところです。スワップポイントサヤ取り 詳細

先週、メルマガで書いたのですがスワップポイントサヤ取りの新規ポジションを作成しています。スワップポイントサヤ取りは、の運用法として人気があります。毎日の利益額は僅かですが、それだけ確実性の高い取引でもあります。今回は豪ドルです。売りDMMFX−買いヒロセ通商の組合せで第一弾の仕掛けをしています。利用FX業者現在のスワップ豪ドル買いスワップ  85円豪ドル売りスワップ −64円2社のスワップポイント...

先日、スワップポイントサヤ取り運用口座の決済を行いました。両建てにより為替変動リスクをほぼゼロに押さえ込むため、超ローリスクの運用法です。こういう運用法でも利益が100万円を超えてきました。FXのリスクを最小限に抑えて利益を出す方法としては最適な方法の一つだと確信しています。

現在南アフリカランドでやっているスワップポイントサヤ取りの状況です。ポジションは昨年7月に作成したものです。FX業者は以下の2社を使用しています。買いポジションOSE-FX(旧大証FX)口座売りポジションFXプライム byGMO(私はスワップポイントが同じ店頭FX口座使用中)この組合せで南アフリカランド円100万通貨両建てにしたままにしてあります。売りポジションで店頭FX口座を利用しているのは、私...

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