豪ドル円 動き出す前の前兆現象

豪ドル円、次の動きの兆候が出てきています。

 

さて、どちらに動くか・・・ちょっとワクワクします。

 

 

豪ドル円手書きグラフからの見通し 2022年11月23日

 

 

動きが止まった感じです。

 

先週位まで上下1〜2円の幅での往来相場を繰り返していたのですが、今週に入りその幅は数10銭まで縮小しています。

 

豪ドル円でこれだけ動きが無くなってくるときは、「そろそろ動くよ」と教えてくれているようなところがあります。

 

あと数日してから動くか?

 

上げるのか?

 

下げるのか?

 

予測はつきませんが、そろそろです。

 

私は、買いポジション保有したままです。

 

「上げ」と見てはいるのですが、ポジション数は40万と最大ポジションの3分の1程度に抑えてあります。

 

動き出したら、残りの80万通貨を投下するかどうか検討していく方針です。

 

場帳・グラフ記入をしながらその火を待つことにします。

 

 

これから豪ドル円売買をするのであれば、スワップポイント状況も参考にされて下さいませ。

 

 

現在の運用規模と売買方針

 

今回の方針

 

  • 運用資金2500万円
  • 最大証拠金使用率 15%(約100万通貨目安)
  • 試し玉から始める分割売買にて投下していく
  • 2−3−5の分割(立花義正氏の使っていた形)
  • 分割数量 8−12−20−20−20−20で最大100万通貨(2−3−5の分割で立花義正氏の使っていた形です)

 

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2022/11/23


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