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ドキドキしなさ過ぎるのが短所のAUDNZD

激しい動きの少ないAUDNZDでの裁量トレードです。


この通貨ペアは、ドキドキしないのが長所であり、短所ですね。



AUDNZD 2024年6月26日手書きグラフ状況



上げどまった後、少し下げて一休みというところです。


現在売りポジション保有中なので、もうちょっと下げて欲しいところではあります。


まあ、でも急ぎません。


ゆっくり動くのが、AUDNZDの基本パターンです。


100pips動くのに1週間くらいかかるのも珍しくありません。他の通貨ペアであれば、1日なんですけどねぇ。


まだまだ慣れていませんが、こういうのも良いような気がします。



これから豪ドル円売買をするのであれば、スワップポイント状況も参考にされて下さいませ。



現在の運用規模と売買方針


次回の売買予定


現在のポジション規模などは、仕掛け開始時の豪ドル円レートなどをもとに決めます。


  • 運用資金3700万円
  • 最大レバレッジ4倍目安(豪ドル円90円で約160万通貨目安)
  • 試し玉から始める分割売買にて投下していく
  • 2−3−5の分割(立花義正氏の使っていた形)
  • 分割数量 10−15−25−25−25−25・・・という流れ


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2024/06/26


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