セントラル短資FX 3つのFX口座

セントラル短資FXでは「FXダイレクト」「ミラートレーダー」「ウルトラFX」の3口座を提供しています。3口座ともにマイページから一括管理ができ資金移動も簡単になっています。

 

スワップポイントサヤ取りで使うのは、FXダイレクト口座です。

 

セントラル短資FX タイアップ

ウルトラFXではNDD方式採用

NDD方式というのは、セントラル短資FXHPでは以下のように説明されています。

 

NDD(Non Dealing Desk)方式は、お客さまがディーリングデスクを介さずに、カバー先金融機関にアクセスするやり方です。NDDでは、お客さまの注文発注から金融機関でのカバー取引まで、取引プロセス全体が自動で処理されるため、お客さまは透明性の高いプライスでお取引していただくことができます。

 

通常のFX口座では、私達投資家と金融機関の間にFX業者の社員が入っています。このやり方だと時間にロスも出やすく「約定値がスベル」あるいは「約定拒否」などが起きやすくなります。

 

NDD方式では、カバー先から提示されたベストビット・ベストオファー価格+マークアップ(セントラル短資FXで上乗せする部分)となりより迅速な売買が可能となります。

 

売買単位は最低1万通貨からとなっています。

 

ウルトラFXは、固定スプレッド制ではありません。それでも業界最狭水準と同等あるいはそれ以上の好条件となっています。マイナススプレッド時間も数十分以上あるというのは素晴らしいです。

 

今の口座がスベッて困ると感じている方にもおすすめします。

 

セントラル短資FX タイアップ

セントラル短資FX ブログ記事一覧

トルコリラ円が30円を割り、底が見えない展開が続いています。こういう時にトルコリラ円買いポジションを保有していると絶望的な気持ちになりやすいのですが、こういうところが大底だったりします。そこで、過去の値動きをもとに今後の値動き予想をたてやすいセントラル短資みらいチャートでトルコリラ円の下値メドをみてみることにしました。

2014年5月26日より、セントラル短資FXさんが3通貨ペアのスプレッドを縮小しています。これによって、南アフリカランド円と中国元円は業界最狭水準となりますね。特に、中国元円は全業者ほとんど横並びだったため1.9銭というのはダントツの狭さということになります。私も中国元円のポジションを保有中ですので、今後の売買で恩恵にあずかれそうです。

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セントラル短資ミラートレーダー口座は、一つのストラテジーをじっくり動かす方針にしています。一つのストラテジーだけというのは、好不調の波が大きくなりがちという短所があります。不調となったらうまくストラテジーを切り替えていければいいのですが、なかなかうまくいかないことも多い気がします。長期間でみるとあまり動かさないほうが良いかもしれません。こんな感じの運用ですが、現状をまとめてみました。

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