\ 住宅ローン シュミレーション だけする方法 住宅ローン対策 その7

住宅ローン シュミレーション だけする方法 住宅ローン対策 その7

住宅ローンシュミレーションだけしたい

住宅ローンシュミレーションや相談がしたい。
住宅ローンシュミレーションをいくつかやってじっくりと検討したい。

とはいえ、銀行の窓口にいくのはちょっと気が引ける。
強引に進められたりされるのが怖い。
それに、一度相談すると後でなかなか断れない。

誰もが、少なからずそういう悩みを抱えています。
でも、住宅ローンシュミレーションだけはしておきたくないですか?
住宅ローンシュミレーションは、銀行の窓口に行けばやってくれます。

でも、その後「ありがとうございました」だけでは終りづらいですね。
そういう時こそ、ネットをうまく使いましょう。
住宅ローンシュミレーションをネットで行い、申込みもしない方法があります。

この方法なら、住宅ローンをリラックスしてみんなで考える事が出来ますね。。
では、手順を説明してまいります。
私の言う通りにやって見て下さい。
 
住宅ローンシュミレーション手順

  1. 上記バナーをクリック
  2. 画面の中にある「お借り入れのご相談」をクリック。
    少し不安かもしれませんが、大丈夫です。私が実験済みです。
    これをクリックしただけで、相談しなければいけない状態にはなりません。
  3. 移動先のページの文章を軽く読んで、「次へ」をクリック
  4. 商品・物件入力画面になります。 物件(中古か新築か等)を選び「次へ」をクリック
  5. 資金計画画面(シュミレーション画面) ここで必要事項を入力して下さい。
    生年月日などを入力する必要がありますが悪用される事はないので安心して下さい。
  6. 入力後、「次へ」をクリックすると、シュミレーションの計算結果が出ます。

この方法でやると、住宅ローンシュミレーションは何度も出来ます。
住宅ローンシュミレーションを自分でやると、住宅ローンの複雑な仕組みも理解出来るようになってきます。
これから、住宅ローンを検討する際に、是非使ってみて下さい。

後は、申込みをしようと決めたら、シュミレーションの画面で具体的な審査の申込みが出来ます。
審査を断られたりするのは、嫌なものです。
ネットでの申込みなら、そんな嫌な思いも少しは軽くなりますよ。

借り換えの方は、上位手順の「1」でページ右上にある「お借り換え」をクリックして下さい。
具体的な部分の入力が必要なので、手許に現在の借り入れ状況のわかる資料が必要です。

気軽に挑戦してみて下さいませ。
繰上返済手数料・保証料無料の住宅ローンなら「SBIモーゲージ」 


住宅ローン対策 目次

これから懸念される金利上昇。
住宅ローン金利上昇は、私達庶民にとって大きな負担になります。
このシリーズでは、その影響と対策を紹介してまいります。

 

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