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2005年からメイン口座 ひまわり証券レギュラー口座にする理由
ひまわり証券は、2005年よりメイン口座の一つとして使用しています。これが、実際の私の口座画面です。スワッツプ金利を目的に豪ドルを買い続けてきました。自己資本比率も200%を超えているため、破綻する可能性の少ないFX業者としてこのような長期運用資金も安心して預けています。でも、それだけではないんです。
ひまわり証券FXと当サイトの特別タイアップ企画情報:「為替サヤ取り教室(全118ページ)」を限定無料配布中です。
実質締切日:3月15日。3月23日までに当サイトより新規口座開設+入金(入金額はいくらでもOK)して頂いた方がレポートプレゼントの対象となります。ご希望の方は、1週間ほどの余裕を持って3月15日までに口座開設手続きをお願い致します。

ひまわり証券で2005年からずっと豪ドルを買い続けてきています。買値も50円台〜90円台まで様々な値で買ってます。買いポジションを作りスワップ金利を受け取り続けるだけの単純なやり方です。こんな簡単なやり方でも結構資産は増えるものです(まあ、コツはいろいろあります)。
この口座はメルマガの公開口座でもあるので、この流れはご存知の方も多いと思います。スワップ金利も170万円まで貯まってきていますね。まずは200万円を目指してどんどん貯め続けていく予定です。
ひまわり証券を使い続けるのには3つの理由があります。
- システムトレード専用口座などの独自の戦略
- 投資家目線で様々な取組みを同時進行させる企画力
- 投資家に儲けて貰うための仕掛けが豊富
ひまわり証券さんより、FX投資のアイデアを頂く事もよくあります。ひまわり証券の取組みは、それだけ有益なものが多いのです。ほとんどが口座を持っていれば無料で使えるものばかりです。ちょっと申し訳ないような気もしてしまいます。
システムトレード専用口座などの独自の戦略
ひまわり証券には、現状口座が3種類あります。「レギュラー」「デイトレ」「シストレ」の3口座です。初めてひまわり証券に口座開設する方は「レギュラー」をまず開けておけば大丈夫です。「デイトレ」と「シストレ」は、ひまわり証券の「レギュラー」に慣れてから目的に応じて使っていくようにしましょう。
3種類のFX口座は、それぞれ独自の特徴があります。
- レギュラー口座:普通のFX業者で提供しているのと同じ口座。約定力100%が人気
- デイトレ口座:翌日に持ち越さないデイトレーダーのための口座。デイトレルールを厳しく実行でき大損を防げる効果があります。
- シストレ口座:システムトレード(自動売買)専用口座。完全な自動売買運用やプログラム開発なども可能。電源をOFFにしても自動売買が実行可能(通常のFX業者の自動売買は24時間パソコンの電源を入れていないと駄目)。
一つのFX業者でこれだけの種類の口座を持っている業者さんはいません。しかも、それぞれ目的が異なり投資家それぞれが使えるようになっています。私は、これまでレギュラー口座が中心でした。今後は、無料で手軽な自動売買が出来るエコトレFXが2010年の春以降に予定通り始まればシストレ口座も利用していく予定です。
投資家目線で様々な取組みを同時進行させる企画力
ひまわり証券は、投資家目線を忘れないFX業者でもあります。例えば、以下のチャートをご覧下さい。私が分析用によく使っている「ひまわりFXPRO」の画面です。

この画面は「4日移動平均線」の画像です。通常の無料チャートツールだと、「10日移動平均線」や「25日移動平均線」など一般的なものはありますが、「4日」という半端なものには対応していません。
ひまわり証券が提供しているこの「ひまわりFXPRO」は4日でも3日でも変更が可能です。反応スピードも速くすぐに計算して表示してくれます。為替相場の局面において「利益の出せる有益なチャート」は違ってきます。ひまわりFXPROを使う事で、その局面に合ったチャートなども簡単に見つけられるようになります。
ひまわり証券は、こういう独自の機能を投資家からの要望を吸い上げることで実現してきています。システムトレードのコンテストなどで優秀なプログラムを買い上げて投資家に提供する試みなど、様々な形での投資家目線の企画は今後も続いていくはずです。
投資家に儲けて貰うための仕掛けが豊富
ひまわり証券では、ずっと前より投資家に儲けて貰うための仕掛けが豊富でした。自動売買などへの取組みも早く、有料システムのトップスコーラの紹介から始まり、自動売買開発も出来るトレードシグナルの提供も他者に先駆けて提供を始めています。
FXの売買システムを提供するだけでなく、利益を出し易い支援をしていく。
ひまわり証券さんの経営姿勢には、そういう考え方が出ていると感じます。今後も、「自動売買の無料ツール エコトレFX」や「スプレッド0銭レベルの新口座 ディールFX」などの提供が予定されています。ひまわり証券口座を持っている方は、今後も楽しみですね。
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