GFTFX スプレッドと業者対応で選ばれるFX業者

GFTFX スプレッドと自動売買で選ばれるFX業者

GFTFXは、スプレッドの低さと自動売買も出来る強力なシステムが魅力です。現在のGFTFXのスプレッドは、以下のようになっています。米ドル・日本円(USD/JPY)が1pipsというFX業者は多いのですが、ユーロ・米ドルやユーロ・英ポンドなども1pipsとなっています。日本円・豪ドルや日本円・NZドルなどもかなり低く、これだけでも取引上有利になります。ちなみに、取り扱い通貨ペアは120通貨ペアですので、他のFX業者で扱っている通貨であればほとんど取り扱っています。

gft fx

このスプレッドを活かして有利に利用できるのが、自動売買も可能なGFTのシステムである、DEALBOOKです。操作も簡単ですので、初心者の方にも向いています。

GFTのチャートはスタンダードタイプでも85種類以上が使用可能です。これに、自動売買で自分独自のものを加えることも出来ます。使いこめば使い込むほど、それに応えてくれる内容になっています。

GFT−FXの機能概要

GFT−FXは、以下の特徴があります。

  • 手数料無料
  • スプレッド:米ドル・ユーロなど1pips(業界最低水準)
  • 信託保全済み
  • 取扱い 120通貨ペア以上
  • 携帯取引可能
  • 無料デモトレードあり
  • 最低入金30万円以上
  • 60日間取引が無い場合、口座管理料発生
  • 自動売買機能有り
  • バックテスト(過去の値動きの検証)可能

FXのシステムには相性もありますので、一度操作性を確めてみると良いと思います。GFTは60日間売買をしていないと口座管理料が発生します(スワップ金利用の買いポジションが1つでもあれば大丈夫)。

GFTFX プログラミング勉強中

GFTで口座を開設し、プログラミングの勉強をし続けています。CTLというプログラミング言語自体はそれほど難しくはないのですが、ゼロから作ると言うのはなかなか手間がかかりますね。

既存のシステムの数値を変えるというのが一番良い方法かもしれません。

既存の数値を変更⇒それで利益が出るかバックテストで検証

使いこなすには時間がかかりますが、それだけやりがいがあります。簡単なプログラムなどが出来たらメルマガなどでも提供していければと考えています。

自動売買研究をしたい方には外せない一社です。