GFTFX スプレッドと業者対応で選ばれるFX業者

GFTFX スプレッドと自動売買で選ばれるFX業者

GFTFXは業界最高水準の低スプレッドで自動売買が出来るという点で一番条件の良いFX業者です。

通常、自動売買でのスプレッドはどこの業者も通常のFX取引より高目になっています。自動売買のシステムを無料で提供するためには、この辺はやむを得ない部分もあります。だからこそ、GFTFX社の奮闘が光ります。

GFTFXのスプレッドは、、米ドル・日本円(USD/JPY)が0.8pips〜など業界最高水準にほぼ方を並べています。この好条件のスプレッドで自動売買が出来るのはGFT−FXの大きなメリットです。取り扱い通貨ペアも129通貨ペアありますので、他のFX業者で扱っている通貨であればほとんど取り扱っています。

gft fx

このスプレッドで自動売買も可能にしているのがGFTのシステムであるDEALBOOKです。チャート機能をいじって注文を出すだけであれば操作も簡単ですので、初心者の方でも大丈夫です。

GFTのチャートはスタンダードタイプでも85種類以上が使用可能です。これに、自動売買で自分独自のものを加えることも出来ます。使いこめば使い込むほど、それに応えてくれる内容になっています。

GFT−FXの機能概要

GFT−FXは、以下の特徴があります。

  • 手数料無料
  • スプレッド:米ドル・ユーロなど0.8pips〜(業界最低水準)
  • 信託保全済み
  • 取扱い 129通貨ペア
  • 携帯取引可能
  • 無料デモトレードあり
  • 最低入金10万円以上
  • 60日間取引が無い場合、口座管理料発生
  • 自動売買機能有り
  • バックテスト(過去の値動きの検証)可能

FXのシステムには相性もありますので、一度操作性を確めてみると良いと思います。GFTは60日間売買をしていないと口座管理料が発生します(スワップ金利用の買いポジションが1つでもあれば大丈夫)。

GFTFX プログラミング勉強中

GFTで口座を開設し、プログラミングの勉強をし続けています。CTLというプログラミング言語自体はそれほど難しくはないのですが、ゼロから作ると言うのはなかなか手間がかかりますね。

既存のシステムの数値を変えるというのが一番良い方法かもしれません。

既存の数値を変更⇒それで利益が出るかバックテストで検証

使いこなすには時間がかかりますが、それだけやりがいがあります。慣れるまでは低スプレッドを活用したトレード用として使うか、チャート機能を活用して分析用として使うというのも一つの活用法です。

自動売買研究をしたい方には外せない一社です。